株式会社よむべえの音声読書器『快速よむべえ』が、総務省による「情報アクセシビリティ好事例2025」に選定されました。
本取り組みでは、企画段階から当事者の声を反映し、読み上げ・要約・翻訳・画像認識など、機能を進化させてきた点や、導入後も安心して使い続けられるサポート体制を構築している点をはじめ、視覚障害当事者のニーズを起点とした開発プロセスや、誰もが情報へアクセスできる環境づくりに向けた継続的な取り組み評価されています。
当社はこれからも、「読む・書く・歩くの自由を、すべての人へ」というミッションのもと、情報アクセシビリティの向上に取り組んでまいります。
なお、総評や詳細については、総務省の報道発表をご覧ください。
総務省「情報アクセシビリティ好事例2025」報道発表
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