8月17日夕刊紙面にて掲載された記事をWebからもお読みいただけます。
毎日新聞内コラム 憂楽帳 新しい「目」
音声・拡大読書器『快速よむべえ』をはじめ、
自由な街歩きをサポートする『ナビレク』
ネットショップ横断サイト『よむぽち』
当事者参加型アクセシビリティ・ユニバーサルデザイン診断・アップデート事業『ミエカタ』
といった、「読む」以外に広がる、当社の視覚障害者の情報プラットフォームになるための様々な取り組みについてもお話しさせていただきました。
今回はそれらがギュギュっと凝縮されています。
当社は、「読む・書く・歩くの自由をすべての人へ」をミッションに掲げ、機器の開発のみならず社会変化を当事者と企業や地域とともに取り組んでまいります。
今後とも皆様の応援のほど、よろしくお願いいたします。
快速よむべえシリーズ 総務省「情報アクセシビリティ好事例2025」選定品
よむぽち
ミエカタ
ナビレク
